今回も、「オーストラリアと日本の違ったところ」10個のうち3つを書いていきます。
3、6時ごろでも朝のよう
日本の夏の気温はどんどん上がってっていますよね。なので6時ごろでも暑いなーと思う方もいると思います。けどオーストラリアのケアンズは、6時ごろでも(朝)とても涼しいのです。たとえば日本の気温が暖かい焼き立てトーストだとしますと、オーストラリアの気温は焼き立てトーストを2時間くらいおいておいたものくらいの涼しさです。
4、日本の恋しいこと
オーストラリアに行ったとき感じた日本の恋しいことは2つあります。1つ目は、私の飼っているペットがいなかったからです。理由はいつも一緒にいるペットだけど一人で大丈夫かとか悲しくなってないかとかが少し心配になりました。2つ目は日本の気温です。飛行機から降りてすぐに空気を感じ取ると日本よりだいぶ気温が低くて「もう少し暖かくてもいいかな」と思いました。
5、フルーツの値段

日本のブルーベリーや洋梨の値段を日本と比べてみましょう!
私はオーストラリアの洋梨とブルーベリーを食べました。私の住んでいるところの近くでは洋梨はみかけません。でも、ブルーベリーは売っていたので値段を比べてみました。オーストラリアの生のブルーベリーは120グラムのパックで$3(日本の三百三十円くらい)でした。でも日本のブルーベリーはスーパーで五百から八百円くらいでした。なので日本の方が少し物価が高いということがわかります。

そして洋梨です。洋梨は日本の値段だと1個三百から五百円ほどらしいです。でもオーストラリアの洋梨は、1個が$0.67(日本の七十円くらい)でした。
それからスーパーでみかけて驚いたものがあります。なんでしょう?
なんと買い物中に食べかけのりんごを見つけました。それは、「Free Fruit for Kids」子供専用のフルーツでお会計なしで無料で食べてもいいですよというものでした。
私は残念ながら無料のフルーツは食べられませんでした。理由は姉が見つけた時にはまだ私は気づいていなかったからです。2回目にみた時はもうすでに無くなっていたので私は食べれませんでした。母は、フルーツ置き場のすみの方にあったと言っていました。(ウールワースとコールスというスーパーです。ウールワースは青リンゴマークが目印です。コールスの目印は、あかいかんばんにcolesという白い文字です!)フルーツは夕方に行くとなくなっていることが多いので食べたい方は午前中のなるべく早めに言ってみてください!
まとめ
みんなのためのスーパーやマーケットには値段や物も大切にしているんだなーと思いました。気温も涼しくって日本の冬と比べると涼しくて冬とは思えないくらいで昼間は日が出てると暑かったです。


コメント