グレートバリアリーフの名前の由来
オーストラリアに行ってきました!私は今回、「グレートバリアリーフについて」というのしらべます!私はウミガメを見れたので十分に満足できました。
オーストラリアの世界遺産、グレートバリアリーフ。そのグレートバリアリーフはナゼその名前なったのか知りたくありませんか?
グレートバリアリーフの名前をつけたのは、イギリスの探検家マシュー・フリーダンズさんです。英語で「偉大な(Great)」「障壁・壁(Barrier)」「暗礁(Reef)」を意味し、漢字では「大堡礁(だいほしょう)」と書かれます。海の中に大きな壁のようにサンゴ礁が長く続いてる様子が由来です。

グレートバリアリーフでの必要なもの
グレートバリアリーフの思い出を今から書いていきます。
マリンシューズ
海に入るとさんごや固いものがいっぱい!なのでケガをしてしまうことがあります。
海用の靴などを用意して、足をケガしないようにしてください。私は日本から100円ショップで買ったものを持って行ったのでケガをせずに遊べました。
温かいタオル
私は海に入った時に、出てから海風が当たって寒くなってしまいました。なので7月に行く場合は温かいタオルなどを持って行っておくと良いです。
紐付きの帽子
帽子は、海風で飛ばされてしまうくらい強い風なので、ゴム紐付きの方がいいです。私の母は、紐があっても帽子がスルッと飛んで行ってしまいました。なのでゴム紐はちょっときついというのがいいです。母の帽子は、私の足に引っかかったので飛ばされませんでした。
日焼け止め
日焼け止めはもちろん大切!オーストラリア人は、「日焼けをした〜い」と言わんばかりにビーチに寝転んでいました。日焼けを楽しんでいるようでしたが、日本人は、「日焼けしたくな〜い」と長袖長ズボンのラッシュガード、帽子に
サングラス姿で、砂浜でも完全防備の人が多かったです。
私は、少し日焼けをしてしまいました。そして頭や足、腕なども日焼けをしないように気をつけてください!
まとめ
皆さんも海に泳ぎに行くという場合は、私がお勧めした4つのアイテムを持っていくと便利かもしれません。他にも海に持っていくものもありますが、一番気をつけて欲しいのが、海の生き物です。かわいくて毒がなさそうでも実は猛毒をもっているというものもいるので、気をつけて海で遊んでください!


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