オーストラリアの思い出ブログ【2】

今回は、オーストラリアと日本でちがったことを10個書いていきます!今回は、2つ書きます。

1、信号機の数

日本の信号と言えば、車用信号は3つで歩行者用信号は2つという感じですね。そして、ある所には、押しボタン式信号という組み合わせだったりします。でもオーストラリアの信号をよーく見てみると、なんとすべての信号が押しボタン式信号なんです!
そして前を見るとなんと歩行者信号が3つ!

でもその3つ目は何用にあるのかなーと思っていると、なんと三つ目の信号に数字が出てきました。それは信号が変わるまで残り○○秒ですというのをあらわしていました。
私がびっくりしたは、青信号の時間が5秒ほどで残りは赤信号が点滅していてわたっていいのかわからなくなっていました。

それから、信号がまだ赤色なのにわたっている人がいていいのかなと思い少し困難してしまいました。でも車は片方が赤で片方が緑だったので私はわたっていいということに気が付きました。オーストラリアで信号に困ったら近くの電信柱などにルールが書いてあるので見てみてください。それでもわからなかったら近くの人の行動を見てみてください。

2、カンガルーの量

日本にはカンガルーはいますが、人間より多くはないですよね。でもオーストラリアはちがいます。なぜってオーストラリアの人口とカンガルーの量を比べてみると、なんとオーストラリアの人口と同じくらいの量のカンガルーいるのです。

キュランダ列車に一緒に乗っていた日本人のガイドさんから、野生のカンガルーやワラビーが見えるところや、列車から見える広い家にどれくらいの人が住んでいるのというところをおしえてくれました。話を戻すとなぜそんなにカンガルーが多いのかというのを不思議に思ったりしませんでしたか。その理由は、環境の変化と天敵の少なさらしいです。これを聞いて私もびっくりしました。

まとめ
オーストラリアではまだまだ不思議だったことがあります。このブログを見たら次のブログも見てみてください!

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